New!【K9ナチュラル】チキン・オーブンベイクド
K9ナチュラルのこだわりを詰め込んで完成したフリーズドライとの「混ぜ使い」に最も適したフード
ニュージーランドの新鮮な肉類を50%以上使用し、コールドプレス&オーブンベイクド製法で素材の美味しさと栄養に香ばしさをプラスしました。豆・イモ類不使用でグルテンが含まれていない「白米・玄米」と「オーツ(燕麦)」を使用した高品質ドライフードです。
疲労回復、筋肉・筋力の増加、皮膚・被毛、目や骨、肝臓の健康維持におすすめの「鶏肉」です。
★商品特長
- 肉含有量:全体の約52-54%
- 栄養を残しながら香ばしい香りで美味しさをアップする「オーブンベイクド製法」
- 緑イ貝、マヌカハニー、キウイフルーツを使用し、やさしい消化や、骨・関節、目や皮膚被毛の健康に配慮
- グルテンが含まれていない「白米・玄米」と「オーツ(燕麦)」を使用
- 豆類一切不使用
- 人工保存料・人工着色料・人工香料、一切不使用
- 子犬からシニア犬まで、全年齢・全犬種対応(成犬時の体重が31kgを超える犬種の子犬を除きます)
- 食材はすべて人間食用を使用
- AAFCO(米国飼料検査官協会)の基準をクリア
★原材料
鶏肉(生)、鶏肉(乾燥粉末)、オーツ麦、玄米、白米、肝臓(鶏)、フラックスシードフレーク、天然香料、魚油、にんじん、かぼちゃ、キウイフルーツ、塩化コリン、ブルーベリー、塩化ナトリウム、乾燥ニュージーランド緑イ貝、乾燥昆布、マヌカハニー、タウリン、炭酸カルシウム、ビタミンE、塩化カリウム、グリシン鉄、酸化亜鉛、ビタミンB3、グリシン銅、ビタミンB1、ビタミンA、亜セレン酸セレニウム、ビタミンB2、ビタミンB5、酸化マンガン、ビタミンD、ビタミンB6、ビオチン、ビタミンB12、ビタミンK、ヨウ素、葉酸、ローズマリー抽出物
K9ナチュラルに使われる肉は全て、ニュージーランドの肥沃な大地で放牧されて育った健康な家畜を使っています。これらの肉類には、成長ホルモン剤、抗生物質、サプリメントなどは不使用。病気で死んだ家畜や衰弱した家畜、廃棄部分(ヒヅメ、尻尾、鼻など)も一切使用していません。
★与え方
▼1日分の推奨給与量ガイド
記載の「1日の給与量」は成犬時の目安です。 体重の変化や、活動量に応じて調整し、2~4回に分けて与えましょう。
●子犬期
食事量や成長に合わせて、1日2~4回に分けて与えてください。
生後3ヶ月まで 成犬時の約3~4倍
生後3ヶ月~6ヶ月 成犬時の約2~3倍
生後6ヶ月~12ヶ月 成犬時の約1.5~2倍
| 体重(kg) | 1kgあたり(g) | 給与量(g) |
|---|---|---|
| 1 | 21.5 | 21.5 |
| 2 | 21.5 | 43 |
| 3 | 19 | 57 |
| 4 | 17.8 | 71 |
| 5 | 17 | 85 |
| 6 | 15.8 | 95 |
| 7 | 15.5 | 108.5 |
| 8 | 15 | 120 |
| 9 | 14.9 | 134 |
| 10 | 14.3 | 143 |
| 体重(kg) | 1kgあたり(g) | 給与量(g) |
|---|---|---|
| 11 | 13.5 | 149 |
| 12 | 13 | 156 |
| 13 | 12.5 | 162 |
| 14 | 12.1 | 169 |
| 15 | 11.7 | 175 |
| 16 | 11.3 | 181 |
| 17 | 11.1 | 188 |
| 18 | 10.8 | 194 |
| 19 | 10.5 | 200 |
| 20 | 10.3 | 206 |
推奨給与量は、目安に過ぎません。個体差がありますので、愛犬の体重の増減や活動量を考慮して、必要に応じて給与量を調整してください。
妊娠期・授乳期の母犬には、給与量の1.5~3倍の量を目安に与えてください。詳しくは下記をご参照ください。
★栄養情報
保証分析値
| 粗たん白質 | 33%以上 |
|---|---|
| 粗脂肪 | 9%以上 |
| 粗繊維 | 3%以下 |
| 粗灰分 | 11%以下 |
| 水分 | 10%以下 |
| オメガ3脂肪酸 | 0.50%以上 |
| オメガ6脂肪酸 | 2.50%以上 |
| 100g中のカロリー | 350.7kcal |
★よくあるご質問
- Q どのぐらい、保存できますか?
- 未開封の場合、製造から約18ヶ月(1年半)の常温保存が可能です。開封後は、1ヶ月以内を目安に、高温多湿・直射日光を避け、常温で保存してください。
- Q「オーブンベイクド」のフードが作られたのはなぜですか?
- K9ナチュラルのフリーズドライフードが発売されてから20年が経ち、今では世界中の意識の高い飼い主様にご愛用いただいておりますが、近年、改めて「食の大切さ」に気付き、より良い食事を我が子に与えたいと考える飼い主様が増えると共に「K9のフリーズドライと混ぜて使うには、どんなドライフードを選べば良いのか?」というお問い合わせを数多く頂戴するようになり、『K9ナチュラルのご愛用者様にも安心してお使いいただけるもの』をコンセプトに、原材料から製法にまでこだわり、時間を掛けて開発されたのがこの「K9ナチュラル オーブンベイクド」です。
- Q 現在、K9のフリーズドライだけを与えていますが、「オーブンベイクド」を混ぜた方が良いのでしょうか?
- 弊社といたしましては、これまで通り、犬にとっての最高の食事としては「K9ナチュラル フリーズドライ総合栄養食」を1番にお勧めしていますので、既にK9ナチュラルのフリーズドライを全量与えていて、愛犬が元気で毛艶もよく、健康であれば、そのまま継続して、フリーズドライフードをご使用いただくのがお勧めです。
- Q この「オーブンベイクド」だけを与えても、犬に必要な栄養は満たされているのでしょうか?
- はい、満たされています*。(*成犬時の体重が31kgを超える犬種の子犬を除きます。)世界的に多くのフードメーカーが採用している、AAFCO(米国飼料検査官協会)が提示している犬に必要な栄養基準を満たすよう製造されていますので、安心してご使用いただけますが、「K9ナチュラル グリーントライプ」をトッピングして、お腹への優しさをプラスしたり、「K9ナチュラル フリーズドライ総合栄養食」との混ぜ使いで、より健康に配慮した食事としても与えられます。
- Q 主原料のお肉はどのくらい使われていますか?
- 「ラム・オーブンベイクド」には、自然放牧で育つラム肉が56%以上使用され、「チキン・オーブンベイクド」には、平飼いで育つ鶏肉が54%以上使用されています。
- Q 最近のドライフードには、豆やイモがよく使われていますが、「白米、玄米、オーツ」を使っているのは何か理由がありますか?
- 犬の胃腸を含めた消化管の作りから、消化のしやすさや、含有栄養の利用度、腸内環境の健康維持などを考慮して厳選した結果、グルテンのない「白米・玄米・オーツ」を使用することになりました。
- Q 「天然香料」とは何ですか?なぜ使っているのですか?
- 「天然香料」は、厳選された乳製品や野菜から作られた、自然な風味を活かした「ナチュラル・フレーバー」です。食の細いコにも美味しく食べてもらえるように、オーブンベイクドの最後の工程で使用しています。
- Q コールドプレス製法と、オーブンベイクド製法を使っているのはなぜですか?
- 旨味や栄養など、原材料に含まれる成分をしっかりと残すため、加熱工程のない「コールドプレス製法」で粒を形成し、その成分を残しながら、香ばしい香りで美味しさをアップする「オーブンベイクド製法」でやさしく焼き上げています。大切な愛犬に、硬すぎないザクザクとした食感と、素材の持つ美味しさを味わいながら、使用食材の栄養をしっかりと与えるために考案された、ダブル製法です。
- Q お湯などでふやかしても与えられますか?
- アゴの運動からの脳への適度な刺激や、スムーズな消化に繋がる唾液の放出を促すことを考慮すると、そのまま与えていただくのがお勧めですが、ふやかして与えることもできます。その際は、愛犬の口内のやけどによく注意して、フードを37℃以下の状態で与えてください。水分が染み込むのも早いので、ふやかしやすく、胃での消化もスムーズです。
- Q パピーやシニアのコでも与えることができますか?
- はい、与えることができます*が、そのコの年齢や状況によって給与量の調整が必要です。(*成犬時の体重が31kgを超える犬種の子犬を除きます。)パッケージに記載の給与量を目安に、パピー期の場合、生後3ヶ月までは、成犬時の約3~4倍量、生後3~6ヶ月までは、成犬時の2~3倍量、生後6~12ヶ月は成犬時の1.5~2倍量が目安になります。また、妊娠中の母犬の場合は、通常の1.5~3倍量を目安に、授乳中の母犬の場合は、エネルギーが枯渇しないようにフードを自由に食べられる状態にしてください。推奨給与量はあくまでも目安ですので、状況により最大±50%での調整が必要になる場合があります。個体差を考慮して与えてください。